間取りや空間を有効活用 広々と感じる 採光、通風を活かした間取り

Case1

リビングの吹き抜けを中心に間取りを考える

 

「吹き抜けは、寒そう」と思っていませんか。 はっきり申し上げて誤解です。

 吹き抜けは、つくり方さえ考慮すれば、明るく、温かい部屋を作ることができます。

 そのポイントは、天窓の位置と断熱です。このポイントさえしっかり設計すれば、天井が高く、開放感があり、天窓から日差しが明るく温かいリビングになり、家族が集う場所として最適です。

Case2

動線の真ん中に収納を配置する

 

家のリビング付近や真ん中に収納を作ることで、どこからでも収納にアクセスできる使いやすい物入になり、使用頻度が低いものが、整理でき、スッキリとした暮らしができます。

 

Case3

受け継がれる平屋

 

将来は、子や孫にも残せる家として、長く使える、柱、梁で組み上げられた構造躯体。

長く高い柱は、将来必要になった時に、2階をつくることができるよう設計しました。

今つくる家でも将来を生きる人たちにも、使ってもらいたい。 そんな想いでつくりました。

設計力に自信あり

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