エコ・省エネを叶える家 電気を極力使わず 夏涼しく、冬暖かい暮らし

オフグリッド住宅とは

 

オフグリッド住宅とは電力会社と契約せず、電力会社の電力に頼ることなく、太陽光や地熱、風力などの自然エネルギーを電力に変え暮らす住宅です。環境に負担をかけない自然エネルギーを主電源とし、電気の自給自足を可能にします。近年オフグリッドは、世界で拡がって認知されており、欧米諸国では一般的なエネルギーシステムとなっているのです。

オフグリッド住宅という選択肢

 

東日本大震災による原発事故の発生を契機に、節電、省エネを進めてきました。

電気を自給する暮らしをめざして、2014年より、オフグリッド工事の試行錯誤を繰り返し、2015年4月に、遂にオフグリッド工事が完成。ゼロ電気住宅となりました。

展示住宅「ひきいるハウス」は、埼玉県が進める「埼玉エコタウンプロジェクト」のモデル住宅街区の中にあり、敷地内に接地した木製架台に乗る太陽光パネルで発電した電気をバッテリーに蓄電し、その電気だけで暮らす本来の「ゼロ電気住宅」なのです。

電気を極力使わず、自然の力を活かした暮らし。

その新しい選択肢を、私たちとはじめて見ませんか。

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