元気になる「ピッカリ ひきの市」(東松山市)開催しました。

本日のひきいるハウスの「ピッカリ ひきの市」(東松山市)は、

天気にも恵まれ、清々しい風を浴びながら、マルシェを開催しました。

ぱんあきやまの秋山さんは、天然酵母のたくさんの美味しいパンを、

ローチョコレートのMioさんは、ローチョコの他、濃厚な冷たいココアを、

「げんきの木」の飯島さんは、身体に染み渡るような、じゃがいもと人参のスープを、

稲葉農園の稲葉さんは、有機野菜をたくさん持ってきてくれました。

ご来場の皆様、ありがとうござました。

また、来月、第1金曜日(7月6日)に、お会いしましょう。

来月は、庭のお手入れの実践、

オーガニック・ガーデンについてが、テーマです。

「木の声が聞こえる住宅展示場、ひきいるハウス」

(株)山の木 一級建築士事務所

http://www.yamano-ki.com/

ときがわ町にて、 「木と和紙の出会い」イベントを開催しました。

先週の日曜日、

木の町ときがわに息づく木工の技、

「木と和紙の出会い」イベントを開催しました。

ときがわ町にて、伝統の建具技術を使って、

ワークショップで、「ミニ障子屏風」を作りました。

私は、コーディネーターとしてお手伝いしました。

主催は、木と建築で創造する共生社会実践研究会(A-WASS)です。

A-WASSは、環境共生社会をめざして、木と建築の関係を探り、学び、実践する研究会です。

地元産の杉の小さな障子の桟・組子を組み、

世界文化遺産になった楮100%の手漉き和紙を

使って、

紙蝶番をつくり、

好きな和紙を選んで貼って、

完成まで体験しました。

サイズは、折りたたんで、A4サイズ。

出来上がり、皆並べて見ました。

ものづくりワークショップ 「木の町ときがわに息づく木工の技、木と和紙の出会い」のご案内です。

ものづくりワークショップ

「木の町ときがわに息づく木工の技、木と和紙の出会い」のご案内です。

5月27日(日)、

ときがわ町にて、

伝統の建具技術を使って、

ワークショップで、

「ミニ障子屏風」を作ります。

私は、コーディネーターとしてお手伝いしていて、当日も参加したします。

主催は、木と建築で創造する共生社会実践研究会(A-WASS)です。

A-WASSは、環境共生社会をめざして、木と建築の関係を探り、学び、実践する研究会です。

会員以外の一般の方の参加を募集いたします。

小さな障子の

桟・組子を組み、

紙蝶番をつくり、

好きな和紙を選んで貼って、

完成まで体験していただきます。

サイズは、折りたたんで、A4サイズ。

かんたんに、持ち帰り、

ご自宅等で、飾って、、、、

楽しむことができます。

和紙と紙蝶番の和紙は「手すき和紙たにの」さんから調達し、組子と桟は丸石木工所に製作を依頼。

ときがわ町の技能の粋を体験する、

ワークショップです。

【日 程】(変更する場合もあります。)

5月27日(日)第7回「とき森なりわい塾」

<テーマ:木の町ときがわに息づく木工の技、木と和紙の出会い>

10:00~ なりわい塾(途中で昼食)

(主な内容<詳細は検討中>)

・建具の歴史、ときがわの建具の現状などについての講義(講師:荒井木工所 荒井氏)

・ミニ障子屏風づくりワークショップ(指導:丸石木工所 荒井氏)

16:30ころ 終了・解散。

【費 用】

「ミニ障子屏風」ワークショップ参加費:

2,500 円

昼食代 各日 1,000 円程度(学生は免除)

ここからは、森づくり体験に興味のある方のみ、

ご覧ください。

なお、前日には、「森づくり体験」と「懇親会」が、あります。

前日、5月26日(土)第9回「循環と共生の森づくり in ときがわ」を開催。

( 8:45 池袋駅発 → 9:47 東武東上線 武蔵嵐山駅着 )

9:50 東武東上線 武蔵嵐山駅集合(役場車両で送迎)

10:15 ときがわ町役場 本庁舎 集合

10:40~ 森づくり作業(途中で昼食)

(想定される作業内容)

・林内に残る伐採木の玉切り・チップ化

・(準備が整えば)苗木(楮等)の植栽

15:00ころ 作業終了

夕食(懇親会)までの間 入浴など

17:30頃~ 懇親会(夕食)

19:00頃~ 宿泊者は町田屋旅館へ

※ どちらか1日のみの参加も可能です。2日目についても武蔵嵐山駅にて送迎対応します。

※ JR八高線(明覚駅)で来られる方は、送迎の可否について個別にご相談ください。

【費 用】

懇親会(1日目夕食代)

3,000 円程度(学生は 2,000円程度)

宿泊費(1泊 朝食付き)5,500 円(学生は 3,500円)

(参考)2日間フル参加する場合の合計費用(宿泊、懇親会を含む)概算

・学生 7,000 円

・一般: 13,000 円

【参加申し込み】

以下のいずれかの方法で申し込んでください。

締め切り: 5月 10日(木)

※ 2日目ワークショップの材料調達の関係により、2日目の参加を予定される方は、締め切り後のキャンセルは極力避けていただけますようお願いします。

(1) ウェブ上の申込フォーム(下記リンク)から

https://goo.gl/forms/MsIb3BWhnoYtseyr1

(2) 下記の事項をメールで返信

・氏名

・所属(学生は学校名・学部学科・学年)

・性別

・住所

・電話番号(携帯をお持ちの方は携帯)

・参加日程 <2日間・1日目のみ・2日目のみ>

・交通手段 <東武東上線、JR八高線、自家用車、その他>

・宿泊の要否

・懇親会 <参加する・参加しない>(宿泊者は全員参加とします)

以下の写真は、イメージです。

「身体にいい畳の話し」の後、 畳のコースターを作りました。

本日のひきいるハウスの「自然派住まいのミニセミナー」は、吉見町の畳職人、宮崎智さんを迎えての「身体にいい畳の話し」の後、畳のコースターを作りました。

宮崎さんは、一級技能士で、マスコミにも度々取材を受ける腕の持ち主です。

畳の香りは、集中力を3割アップすると言うデータもあり、学習塾の床に使われ始めているそうです。畳の魅力を存分に、体感できました。

好日庵&和ハーブ喫茶「心まち」オープン!

本日のまちカフェは、

好日庵&和ハーブ喫茶「心まち」でした。

和ハーブティーは、「藤野果樹園光の大地FARM」の藤野優子さんが、鶴ヶ島市産の厳選した茶葉、紫貴婦人は、香りに気品があり、日本茶としては珍しい濃厚さ、初めての食感。

バタフライピーに、レモンを添えて。桜舞う青空ティーソーダは、名前の通り、桜ジャムが舞っています。

好日庵の天野さんの自家栽培の山芋と北海道産の小豆を使ったかるかんは、こしあん、ブルーベリー、栗の3種類があり、持ち帰りもできます。

また、かるかんの皮だけ(もじょかるかんと呼ばれる )も、持ち帰ることができます。

14時までです。

好日庵&和ハーブ喫茶「心まち」は、

毎週水曜日に、オープンします。

くつろぎにぜひいらしつくださいね。

東松山市のコミュニティカフェ、まちカフェのオープンニングパーティー。

東松山市のコミュニティカフェは、隣の松山フォトサービス店内に移転し、明日から、本格オープンをいたします。

オープンニングパーティーを開催いたしました。

スタッフ中心のパーティーでしたが、新しいメンバーが加わり、

さらに、鶴ケ島からは、コミュニティカフェ、「ここほっと」の森さんご夫婦が、来てくれまして、

新たな門出に向けた素晴らしい出陣式となりました。

金曜日カフェ担当の福島さんの美味しい料理と共に、

日本の鼻笛の第一人者の森さんの演奏もあり、澄んだ音色が店内に響き渡り、大いに盛り上がりました。

気がついたことですが、店内は音響がかなりいいレベルでした。

明日のランチは、川島町の農家松原謙司さんのオーサムカフェです。

お米の美味しさを感じるランチです。

ギャラリーは、宮城県東松島市の写真家、阿部雄(たけし)さんの作品展です。

阿部さんは、ツリーハウスをつくり、キャンプ場を経営しながら、自然体験の指導者として活躍しています。

暖かい眼差しを感じる作品の数々です。

ぜひ、新生まちカフェを覗いてみてください。

これからもまちカフェを、よろしくお願いします。

木の声が聴こえる家をつくる

株式会社 山の木 一級建築士事務所

http://www.yamano-ki.com/

昭和村の古民家リフォーム住宅に寄りました。

渋川市の杉spaceの完了検査の後に、

少し足を伸ばして、昭和村へ行き、

古民家リフォーム住宅に寄りました。

10年ほど前に、手がけた住宅です。

洗面脱衣室のブランドの更新など、

メンテナンスに伺いました。

木の声が聴こえる家をつくる

株式会社 山の木 一級建築士事務所

http://yamano-ki.com/。

渋川市にて、杉spaceの完了検査を受けました

ときがわ町産木材100%の杉spaceは、第1号が、渋川市に完成し、

本日、検査機関の完了検査を受けました。

現地に到着すると、雨が止んできました。

検査は、30分ほどで、終わり、無事合格!

検査官が、「軒が出ていて、かっこいい」と

何回も言ってくれました。

数多く建築物を見ている検査官から、

褒め言葉をいただき、嬉しくなりました。

木の声が聴こえる家をつくる

株式会社 山の木 一級建築士事務所

http://yamano-ki.com/